2012年09月12日

とよた ecoful town 視察

豊田市が運営する「とよた エコフルタウン」の視察会を開催しました。

参加者は 総勢14名
募集と共にすぐにエントリーして頂き、なかなかの盛況でした。
近い将来の私たちを支えるエネルギーのあり方と、生活のスタイルそして地域のエネルギーシステムの有り様などビジュアルとして自分の中に取り込むことが出来たように思います。

エコフルタウンの内容は 
1)パビリオン 豊田市の低炭素社会に向けた取組みを展示、実演
2)スマートハウス 最新の環境技術を取り込んだ住宅
3)ITS(高度道路交通システム) バス呼び出し、歩行者感知道路など
4)エネルギーマネジメントシステム 太陽光による発電や蓄電、次世代自動車の充電設備
5)緑化、ヒートアイランド対策 壁面緑化、保水性舗装、緑化舗装など

これらがコンパクトに解り易く展示されています。

パビリオンでは豊田市の取組みなどについて説明を受けました。
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パビリオンの外壁は乾燥に強い特殊な苔で覆われています。 日常的なメンテナンスはほとんど要らないとの事ですが、耐用年数はどの程度あるのだろう? また屋根には太陽光発電のパネルが設置されています。
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HEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)
家中のエネルギーを見える化し、最適にコントロールします。
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スマートシティ、スマートハウス  知識としては理解していても実際にこの目で見ると将来の生活の変化が実感できます。
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2011年02月25日

フジドリームエアラインズ・浜岡原子力発電所 視察

2011年2月25日  静岡のフジドリームエアラインズ本社と 中部電力浜岡原子力発電所の視察会を行いました。

フジドリームエアラインズでは会社の沿革と営業方針などの説明を受けたあと、パイロットの養成、研修のための施設であるフライトシュミレーターを見学しました。

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中部電力浜岡原子力発電所ではこの発電所の概要の説明を受けたあと、中央制御室の視察と格納容器の実物大模型の視察を行いました。

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燃料棒の模型も展示





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2010年03月25日

リサイクル工場の見学

 3月16日 リサイクルテック・ジャパンさん(RTJ)の工場見学を実施しました。
 RTJさんの高取社長には本年の1月に会社紹介を含めた講演をして頂いたばかりでした。私達はそのお話をうかがって、RTJさんにとても興味を持ちましたので、早速工場見学を実現して頂きました。

 RTJさんは主に遊技機(パチンコ)の盤のリサイクルを行っていますが、その作業はほとんどが手作業だとの事です。手作業で行うことによって、種類の多い遊技機の分解にも柔軟に対応できるし、人間が行うから知恵と工夫と習熟によって作業の生産性が常にあがっていくという事です。

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 私達はともすれば機械化によって生産性が向上するとだけ、考えてしまいますが改めてヒトの持つ能力とそれを活かす事の大切さを教えられました。手作業による分解で99.8%がリサイクル率を達成しているとのことです。
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高取社長の言葉「混ぜれば廃棄物、分ければ資源」

まさにRTCの工場は資源の製造工場です。従来は廃棄物としていたものが、RTCによって有価物となっているのです。

 また、廃棄物処理の業界は、従来はシロだったら成功しないと言われていたようですが、RTCでは 〇きちんと管理して、見える化して情報を公開する 〇マニュフェスとで管理する 〇トレーサビリティを徹底する 〇手で分ける これらを徹底して実行することによって業界でも確固たる地位を築きつつあります。
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2009年11月05日

ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その15 千月板   May 22nd~27th, 2009

その15  おしまいに

 現在、温室効果ガスの排出規制について、先進国と開発途上国の間で意見の食い違いがありますが、ケニアなどの自然環境保護活動についても同じことが言えると思います。ただ単に先進国のエゴを押しつけ、野生動植物のすべてを捕獲および採集禁止にすれば済む問題ではないと思います。実際最近の調査では、野生動物と長い間共存してきた現地の人達が野生動物に襲われる事故は急増していますし、また生活の糧としているわずかな川魚を捕ることも許されないのであれば、大きな意味での生態系の維持と言う点からも本末転倒だと思います。
 有名な「野生のエルザ」のアダムソン夫妻の悲劇的な最後も真相は永久に謎で、何が起こったのか知るすべもありませんが、野生の動植物との共生はもちろん、そこに実際に住んでいる人々の生活や文化を尊重して行くことがとても重要だと思います。今回ムパタ・サファリ・クラブを初めて訪れ、現地で実際に見聞きする中で、あらためてアフリカの大自然の雄大さを実感しました。
 さあ次回アフリカ訪問は、ジャカランダの花が咲き誇る頃か? それともサバンナのアケイジアに大きな虹の架かる頃か?

 小生のつたない文章に約二ヶ月もの長期間お付き合い頂きありがとうございました。心より御礼申し上げます。
 なお以前にもお知らせしましたが、このムパタ・サファリ・クラブのオーナーの小黒一三(おぐろかずみ)氏の講演会が以下のごとく開催されます。残席僅少と聞いておりますので、興味のお有りの方はお早めにお申し込み下さいませ。

     ニュービジネス講演会 2009

日時  :平成21年11月20日(金)14時より
場所  :名古屋商工会議所 5F会議室
基調講演:「地球環境問題を大いに考える」
     〜自分にやさしいロハスピープルスタイルとニュービジネス〜

     講師:月刊ソトコト編集長 小黒一三(おぐろかずみ)氏



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09ニュービジネス講演会裏3.pdf
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2009年10月28日

ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その14 千月板   May 22nd~27th, 2009

その14  次回行ってみたい四ヶ所

 アイザック・ディネーセン(イサク・ディーネセン)の話で、ちょっと横道にそれてしまいましたが、小生が次回ムパタ・サファリ・クラブを訪れることがあった場合、ぜひ行ってみたい所は、とりあえず以下の4ヶ所です。

1,タンザニア国境

 今回はバルーンサファリを含め、何度もサファリに出かけましたが、タンザニア国境まで足を伸ばす様なロング・サファリは経験しませんでした。もちろんケニアのマサイマラとタンザニアのセレンゲティの間には、万里の長城の様な構造物の国境がないのは承知していますが、「グレート・マイグレーション」で移動して行く野生動物の様にイミグレーションを通過しないで、自由に両国を出たり入ったりしてみたい、という単純な動機です。一応国境線を特定出来る様に石柱がポツンポツンと立ってるらしいですから、どこまでがケニアでどこからがタンザニアか?はGPSが無くてもわかるそうです。

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2,カレン・ブリクセン・ミュージアム

  その12で書いた通り、今回はカレン・ブリクセン邸を訪問することが出来ませんでしたので、次回ケニアを訪れる際には最優先で訪れたいと思います。バロン&バロネス・ブリクセンの住居が保存されているだけでなく、カレンがケニアを離れる際に手放してしまったロイヤルコペンハーゲンの器や家具類も、可能な限り買い戻されてセッティングされているとのことなので興味が尽きません。もし、あの蓄音機が残っていてモーツアルトがかかっていたら・・・、きっと涙が止まらなくなると思います。

3,クラブ・ムサイガ

 このクラブは残っていないかと思っていたら、どうもゴルフ場は存在する様なので、カントリークラブもひょっとしてムサイガの高級住宅街に残っているかも知れません。もし現存しておれば、あのバーカウンターでカレン・ブリクセンの様にスコッチのストレートアップを飲んでみたい。ただし彼女の様に一杯だけでなく余韻にひたりながら何杯も・・・

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4,ノーフォーク・ホテルのバー

 ノーフォーク・ホテルのロード・デラメアは、ヘミングウェーや黒田十三の行きつけのバーとして有名です。残念ながら今回のナイロビでは、インターコンチネンタル・ホテルとセレナ・ホテルのバーしかのぞけませんでしたが、次回はノーフォーク・ホテルのバーでマティーニを、とノドを鳴らしています・・・いや、タスカー・モルツでノドをうるおしてからマティーニか?
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2009年10月26日

ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その13 千月板   May 22nd~27th, 2009

その13  バベットの晩餐会

 この映画「バベットの晩餐会」をご覧になった方は、どうしてこの映画とムパタ・サファリ・クラブと関係あるんだろう?と思われると思いますが、実は直接は関係ありません。この「バベットの晩餐会」と「アウト・オブ・アフリカ」の両方とも、前回取り上げた小説家のアイザック・ディネーセン(イサク・ディーネセン)の作品というだけです。

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 小生は「バベットの晩餐会」を以前に見ており、今回「愛と哀しみの果て」を見たのですが、不勉強なせいか?同じ原作者によるものとは気づきませんでした。気づくきっかけとなったのは伊集院静さんの小説「アフリカの絵本上・下」を読み返すために、同じ内容の文庫本版の「アフリカの王 上・下」を読んでいて、小説の本文の中に出て来る「アイザック・ディネーセン」と言う人名に引っかかったからです。確かどこかで目にした様な?・・・

 と言う訳で調べてみると、なんとこの「バベットの晩餐会」を書いたのも「アイザック・ディネーセン」であることが判明し、結局「アウト・オブ・アフリカ」の作者とも同一人物である、という驚愕の事実(小生にとっては)があきらかになりました。今回「アフリカの王 上・下」を読み返さなかったら、いい加減な小生は永久に気がつくことがなかったものと思われます。
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 そういう意味でも、この気づきのきっかけとなった小黒一三さんと、伊集院静さんに感謝しております。また「バベットの晩餐会」についても、ネタバレになっては面白くないので内容については触れませんが、「アウト・オブ・アフリカ」とはまた違った大変素晴らしい映画で、小生のお気に入りです。

 「バベットの晩餐会」のファンの方は、「愛と哀しみの果て」もご覧になっている方が多いと思いますが、もしまだケニアに出かけていらっしゃらない様でしたら、ぜひともムパタ・サファリ・クラブを訪れてみて下さい。マサイマラには「愛と哀しみの果て」で目にした光景が拡がっています。
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2009年10月23日

宮川泰夫教授の講演会

CNB環境経営研究会は、フロンティア部会と共催で21年10月20日に講演会を開催しました。
講師は皇學館大学現代日本社会学部学部長/九州大学大学院比較社会文化研究院名誉教授の宮川泰夫氏です。
演題は「激変する現代を生き抜く、新しい日本を創る街づくり」〜古くて新しい町 伊勢を中心に〜
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現代社会は英国での素材と機械を中心とした産業革命、アメリカでの交通と通信を中心とした情報産業革命、その2つに加え日本を主体とした医療・健康分野の厚生と環境を中心とした現代産業革命の共棲の上に成り立っている。

現代の産業改革は安価安定に加え、安心安全を大切にした厚生・環境産業を主導になされ、それは現代文明の開化を意味する平成の維新である。

伊勢の町は千数百年の歴史を持つがそこには何時も新しい都市としての伊勢の構造と計画の街作りがある。現在具体的には外宮参宮蘇生の計画と内宮おはらい町の再生として行われている。

何時の世でも、バカになれる人間がいれば、地域は変えられる。しかし歴史を押さえていなければならない。いま伊勢は2013年の第62回遷宮に向けて新しい街づくりに取組んでいる。
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ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その12 千月板   May 22nd~27th, 2009

その12  カレン・ブリクセンとアイザック・ディネーセン

 アイザック・ディネーセンは正確にはイサク・ディーネセンと発音するらしいのですが、日本では間違ったアイザック・ディネーセンが定着してしまっておりますので、間違った方の表記とさせて頂きます。

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 前回の「アフリカの絵本」の中でも、カレン・ブリクセンとアイザック・ディネーセンの二人が登場します。女性名(カレン)と男性名(アイザック)なので、まったくの別人の印象を受けますが、実は二人は同一人物なのです。カレン・ブリクセンが本名で、アイザック・ディネーセンがペンネームです。ちなみにカレンの旧姓のディネーセン家はデンマークの裕福な貴族で、結婚前の名前はカレン・ディネーセンとなる訳です。

 アイザック・ディネーセンの小説「アウト・オブ・アフリカ」がシドニー・ポラック監督により映画化され、その映画の邦題が「愛と哀しみの果て」という、どこかで聞いた様な題に変えられたため、メロドラマ化してしまったとか、あんなきれいな風景はアフリカには存在しないとか、いろいろ揶揄されましたが、個人的にはやはりアカデミー賞ものの優れた映画だと思います。

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 映画の中のあのきれいなサバンナの景色も、マサイマラに行けば同じ様な光景かそれ以上のものを充分堪能することが出来ますが、小生が一番気に入ったシーンは、映画の最後にナイロビの男性専用クラブ・ムサイガでカレン(メリル・ストリープ)がウィスキーのストレートアップをショットグラスで一気に飲み干すところです。クラブに居合わせてカレンに乾杯した大勢の英国紳士が茫然と立ちつくす中、カレンは飲み干したショットグラスをカウンターに置き、そのままチェイサーも口にせずにクラブを立ち去ります。・・・
この瞬間のバロネス・ブリクセンの気高さと美しさをメリル・ストリープが実にうまく演じており、ごくっと唾を飲み込んだあとタメ息が出てしまいましたが、実は小生もストレートアップが大好物です。

 今回はカレン・ブリクセン邸を訪問することが出来ませんでしたので、次回ケニアを訪れる際には最優先で訪れたいと思います。バロン&バロネス・ブリクセンの住居が保存されているだけでなく、カレンがケニアを離れる際に手放してしまったロイヤルコペンハーゲンの器や家具類も、可能な限り買い戻されてセッティングされているとのことなので興味が尽きません。
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2009年10月21日

ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その11 千月板   May 22nd~27th, 2009

その11  アフリカの絵本

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 この「アフリカの絵本」の表紙のサイとカバ?はどこかで見た様な?・・・
 そうです。前回のサイモン・ジョージ・ムパタの描いたものです。この小説の作者の伊集院静さんは、ケニア初の五つ星ホテルをマサイマラに建ててしまった日本人・黒田十三の熱い思いとアグレッシブな行動を、上下二巻の大作にダイナミックに書き上げています。小生も読み始めるとついつい引き込まれてしまって短期間の間に上下二冊とも読んでしまいました。
 これはノンフィクションか?と思うほど実に興味深い内容ですから、関心のお有りの方はぜひ手にとってみて下さい。ただしこの「アフリカの絵本」は既に廃版になっており、新本では入手できませんが、文庫本の形で「アフリカの王 上・下」と改題されて継続販売されております。題と表紙が変えられておりますが、内容は一字一句同じものですのでご安心下さい。

 なお主人公の黒田十三は、名前からも推測される様にムパタ・サファリ・クラブのオーナーの小黒一三氏を強くイメージしたものと思われます。

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http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E7%8E%8B-%E4%B8%8A-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%81%84-63-13/dp/4062737078/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1256099404&sr=1-1

http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%81%AE%E7%8E%8B-%E4%B8%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E3%81%84-63-14/dp/4062737086/ref=pd_bxgy_b_text_b


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2009年10月16日

ムパタ・サファリ・クラブを訪れて その10  千月板   May 22nd~27th, 2009

その10  サイモン・ジョージ・ムパタ

 ンデイヨ・ムパタ!

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 生前のムパタに会ったことはありませんが、残された写真を見る限り人なつこくって、とても親近感を感じさせる表情をしています。それにムパタはビールが大好物!というところも、ビールが大好きな小生の心をくすぐります。
 ムパタ・サファリ・クラブにその名を残すサイモン・ジョージ・ムパタの写真集?(S.G.Mpata―Urban primitivism)も1985年に発行されてから、約四半世紀を経過しており、当然のことながら新刊では手に入りませんので、今年になって中古本をネット・オークションにて入手できた次第です。

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この本は右の画像でおわかりの様に、キース・ヘリング、松任谷由実、坂本龍一、村上龍・・・・・など、そうそうたるアーティストが参加して作り上げた豪華なもので、中古本ながらも小生の生涯の宝物となりました。

 サイモン・ジョージ・ムパタの描いた絵を見てみたい方や、もっとムパタについてお知りになりたい方は、以下のS.G.ムパタ・ギャラリーを訪れてみて下さい。彼の絵は当方の下手な文章で説明するより、実際に見て頂くのが一番だと思います。

http://www.sotokoto.net/mpata_gala/index.html

 P.S. 以前書きました「翼の王国 10月号」を、全日空さんのご厚意により、ニュービジネス講演会2009(11月20日(金)開催)にご出席の方の中から先着150名様に限り無償で提供頂けることになりましたのでお知らせ致します。

http://ecoselect.seesaa.net/article/129714704.html
posted by エコセル at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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